ファイナンス・パターン事例

水利権は確定しているが資金不足の事業者や水利権者に対して、下記ご提案を致します。     

①事業の売却を支援して水利権利用料収入のみを受け取る。
②SPC設立して投資家より出資を受け共同で事業を展開する。
③SPC設立して金融機関より融資を受ける。
④SPC設立して公的資金を導入する。

日本の「小水力発電」の明日を創る!